竹谷・岡本研究室では、有機エレクトロニクスの研究を化学や物理の基礎研究から産業応用まで多角的におこなっています。
次世代の電子材料として期待される、軽量で柔軟、しかも印刷可能な有機半導体デバイスを中心に研究しています。

Monthly archive 2017年8月

鶴見研究員の論文がNature Physics誌に掲載されました。

鶴見学振研究員の論文がNature Physics誌に掲載されました。 “Coexistence of ultra-long spin relaxation time and coherent charge transport in organic single-crystal semiconductors”, Nature Physics, (2017). また、東大新領 […]

竹谷教授と京都大学松本吉泰教授の共同研究がNature Chemistry誌に掲載されました。

竹谷教授と京都大学松本吉泰教授の共同研究がNature Chemistry誌に掲載されました。 “Coherent singlet fission activated by symmetry breaking”, Nature Chemistry, (2017)

Mohamad Insan Nugraha研究員の論文が掲載されました。

オランダ グローニンゲン大学からの留学生Insanの研究がACS Applied Materials & InterfacesとAdvanced Electronic Materials誌に掲載されました。 “Enabling ambipolar to heavy n-type transport in PbS quantum dot solids through doping […]

竹谷教授のインタビューが”Top Researchers”に

竹谷教授のインタビューが”Top Researchers”に掲載されました。 新素材で、半導体業界に革命を起こす〜竹谷純一