竹谷・岡本研究室では、有機エレクトロニクスの研究を化学や物理の基礎研究から産業応用まで多角的におこなっています。
次世代の電子材料として期待される、軽量で柔軟、しかも印刷可能な有機半導体デバイスを中心に研究しています。

Monthly archive 2018年1月

岡本敏宏准教授の論文がAdvanced Science誌に掲載されました

岡本敏宏准教授の論文がAdvanced Science誌に掲載されました。 “Zigzag-Elongated Fused π-Electronic Core: A Molecular Design Strategy To Maximize Charge Carrier Mobility”

D1木村君が第7回CSJ化学フェスタにおいて優秀ポスター発表賞を受賞しました。

D1木村君が10月17から19日にかけて行われた第7回CSJ化学フェスタにおいて、優秀ポスター発表賞を受賞しました。おめでとうございます! 受賞タイトル:走査トンネル顕微鏡を用いた電荷注入による単一分子における三重項励起状態の選択的形成